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カテゴリ:登山・ハイキング
  • 期間限定の登山道③
    [ 2014-10-30 22:42 ]
  • 期間限定の登山道②-2
    [ 2014-10-30 17:51 ]
  • 期間限定の登山道②-1
    [ 2014-10-29 23:19 ]
  • 期間限定の登山道①
    [ 2014-10-28 22:52 ]
  • 緊張感ある山
    [ 2014-10-20 22:18 ]
  • 安全確保
    [ 2014-10-20 11:02 ]
  • 福島三山③
    [ 2014-10-16 23:25 ]
  • 福島三山②
    [ 2014-10-16 21:17 ]
  • 福島三山①
    [ 2014-10-14 23:17 ]
  • マニアックな縦走②
    [ 2014-10-01 00:35 ]
期間限定の登山道③
黒部ダムから仙人谷ダムまでの17キロメートルを 『旧日電歩道』 
そこから欅平までの13kmを『水平歩道』 
総称して 『下ノ廊下』 と言うそうです。

3日目(10月27日)

旧日電歩道を歩き終え、
阿曽原温泉小屋から水平歩道を欅平へ向かいます。

テン場から小屋を振り返る。 テント泊のご夫婦はお片づけ

こんなやさしい登山道もあるにはあるのですよ。

折尾の大滝 休憩の先行者が多く休んでおられるようです。

大岩に登りマイナスイオンたっぷり浴びました~。(^v^)

一直線に延びる水平歩道

落ちれば終わりです。

足元だけではありません。随所に出っ張りが。 
崩落したら終わりです。 頭を打たない様に注意しながら歩きます。

水平歩道は断崖絶壁をくり抜いて作ってあります。
こんな道をボッカ達が資材を運搬したり物資を担いで通ったのですね。
恐れ入りました。

難所はトンネルになっています。


晴れ女がいたにもかかわらず本格的に雨が降ってきました。
残念ながら写真撮影終了です。
蜆谷から急坂を下り無事欅平に着きました。 ほっ。

そこで今回仕入れた豆知識です。

下ノ廊下の維持管理は関西電力がしています。
黒部川第四発電所を建設する際に
許可条件の一つとして維持管理を義務付けられたそうです。


登山者にとっては非常にありがたいのですが、
維持費や動員数は相当なものでしょうね。

下ノ廊下は緊張の連続でしたが、断崖絶壁の絶景と
どこまでも続く紅葉の美しさを十二分に堪能しました。
ご縁に感謝します。

ところで、今回の山行で一番辛くてきつかったのは山ではありません。

欅平に着くと宇奈月行きのトロッコ電車が出るところでした。
雨で身体は冷え切っています。
着替えたり、重ね着をする時間もなく即乗車しました。

電車は身動きができないほどの満員状態です。
窓なしのトロッコ電車でしょ。
寒くて寒くて・・・我慢の1時間15分でした~!!!

宇奈月で入ったお風呂の温かった事!
しばらく湯船から出る事が出来ません。 ここでも極楽極楽でした~☆

おわり 

by pcnmitsuko | 2014-10-30 22:42 | 登山・ハイキング | Trackback | Comments(1)
期間限定の登山道②-2
十字峡の川床を観ようと下りて行きました。
大きな岩の上が展望台ですが、もっと下りる事が出来ます。
しかし、足がかり手がかりがないので、
安全志向の女性3人は覗き込むだけに留めます。

男性2人は既に下りて行ったので後を追う女傑お一人さん。

3人さん集結しただけでは物足りず、何故か手前に消えた~!(笑)

吾はせめて写真だけでも(棒小屋沢を背に)

十字峡でのんびり遊んでいた間に最後尾のパーティーに
抜かされたようです。急ぎましょう!

剱沢に架かる吊り橋から十字峡に別れを告げます。

山腹の紅葉を眺めながら、緊張しながら慎重に進みます。


S字峡

黒谷吊り橋 お一人さま限定ですよ。

吊り橋を渡る前から対岸にず~と見えていた
気になるトンネルのようなものの正体は?

左は関西電力 右は黒部発電所の表示が有ります。

黒部川第三発電所と第四発電所から電力を送る
送電線取り出し口だそうです。

車両が通れる道に出ると仙人谷ダムです。
上にトロッコ鉄道、下に水管が走っています。

堰堤の反対側に出ると、あらビックリ!!! これが登山道?
おじゃまします~。ダムの施設内を通るのです。

硫黄の匂いが漂っている所もあります。

右見てっ!左見てっ! 渡って良し! おじゃましました~。

関電の宿舎を過ぎると急登が待っていました。結構つらい登りです。
平坦になったので小屋はもうすぐだろうと思ったのに
滑り易い下りが待っていました。楽はさせてもらえませんね~。

しかし、抜かされたパーティーを途中で追い抜き
阿曽原温泉小屋には明るいうちに到着する事が出来ました。

ただ外にある露天風呂へはヘッドランプが頼りです。
どう行ってどんな湯船だったのかも分かりません。
ネットから拝借しました。


暗がりであろうが汗を流せるだけで極楽極楽。
夕食のカレーライスも絶品です。 勿、おかわりしましたよ~☆

つづく

by pcnmitsuko | 2014-10-30 17:51 | 登山・ハイキング | Trackback | Comments(1)
期間限定の登山道②-1
2日目(10月26日)
6時前にロッジ黒四を出発し、10分ほどで黒四ダムに。

反対側に回りトロリーバスのトンネルから峡谷へ下ります。

旧日電歩道を歩きダムの下に出ました。


旧日電歩道は登山者の為に整備された登山道ではありません。
電源開発の調査目的のために、
峡谷の岩盤を掘削して作られた道です

おおっ、緊張の一瞬です。

ややこしい登山道ばかりではありません。黄金色~☆ (^-^)

何だぁこりゃ! 岩を高巻きするの?・・見るからに怖そう。

V字の向こうには錦秋の世界が。

先行者が渓谷美にうっとり。 落ちないでね~。

白竜峡

水も滴るいい女になりました~。 だけど・・・冷たいよ~★

十字峡広場で昼食をとり、下の展望台まで下ります。

十字峡は、黒部川の本流に剱沢・棒小屋沢が左右から
流れ込んでいるところです。

広場から下れば、流れ込んでいる様子が見えるのですが、
ほとんどの登山者は素通りです。 知らないのか急いでいるのか?

※パソコンの調子が悪いのでここまでにします。

つづく



by pcnmitsuko | 2014-10-29 23:19 | 登山・ハイキング | Trackback | Comments(0)
期間限定の登山道①
黒部川沿いの登山道 『下ノ廊下(しものろうか)』 が開通するのは
毎年9月に入ってから。
そして10月末頃には閉鎖されてしまうのです。

開通期間が年間を通してわずか2ヶ月間という期間限定のルートを
歩いてきました~☆

立山ケーブル駅からケーブル、高原バスで室堂へ。
トロリーバス、ロープウェイを乗り継ぎ黒部平駅で下車。

少し下ってロッジ黒四で前泊。
黒四ダムから下の廊下へ入り阿曽原温泉小屋で2泊目。
そして欅平へ下りるのです。全長30キロメートル程かな?

1日目(10月25日)
快晴です! 立山はすっきりくっきりと誠にキ・レ・イ。

大観峰のロープウェイ乗り場から黒部湖と後ろ立山連峰

黒部平から見る山々も美しい姿を披露しています

東の方向には時計回りに


お兄ちゃん大あくび! と思いきや感動の絶叫!(?)

西の方向に来ると

実は山座同定など出来ないのですよ。これのお陰お陰!

黒部平から“ロッジ黒四”への下りは、赤沢岳、スバリ岳、針の木岳が
正面から迎えてくれるので気分がいいねぇ。


お宿はお風呂もあり一部屋確保できました。

安全確保のスリングの結び方を確認して明日に備えます。

6人のパーティで3人は40代そこそこ。我が子よりも若いのですよ! 
賑やかで明るい山行になりそうです。

つづく


by pcnmitsuko | 2014-10-28 22:52 | 登山・ハイキング | Trackback | Comments(3)
緊張感ある山
鋸岳の登山口は雨飾山と同じです。

雨飾温泉を過ぎ、林道に車を停めて登り始めます。
(帰りに撮影)

登り始めこそ気持ちの良いブナ林ですが、
登山道は濡れて岩は滑り易く
片側が切れ落ちているところもあるので気が抜けません。
T字路で左に目をやると鬼ケ面山かな?

一足早く山頂に着いたので、
ロープを頼りに果敢に登る皆さんをズームで

山頂は狭いのですが、360度の展望です。

烏帽子山

焼山

雨飾山 麓の雨飾温泉の小屋も見えます

白馬連山

山頂でのんびり昼食をとりましたが、急下降が待っています。緊張・緊張!



下りの方が神経使いますよ~!

緊張から解放されたせいか、下りのブナ林は特に美しく感じました。



無事に下山できました。 

安全確認しながら、展望を楽しんだ鋸山でした~☆

by pcnmitsuko | 2014-10-20 22:18 | 登山・ハイキング | Trackback | Comments(3)
安全確保
急な登りや岩場の多い山には、
安全確保のためにロープや鎖が下がっています。
へなちょこには大いに助かります

糸魚川の鋸岳(のこぎりだけ・1631m)も、例外に漏れず
山頂直下100mほどは直登です。

登山口から山頂をズーム

登りはそれほど危険は感じませんが、問題は下りです!
下手くそと言うか未熟と言うか、
上からは安全確保のフォローと、下からは足がかかりを指示してもらい
お仲間のサポートで何とか下りる事が出来るのです。

お陰さまで色々体験させて頂いています。
リーダー他サポートして下さる会の皆様には頭が下がる思いです。

これまでに何回か簡易ハーネスを使った事が有るのですが、
その都度持ってきて下さったので、おんぶに抱っこでした。
だからその時はわかったつもりでも、直ぐ忘れてしまうのです。(>_<)
(ネットから)

今回はカラビナとスリングを買い求めて持参しました。
ようやく結び方が分かったような気がします。

頼りっ放しではいけませんね!  反省。

by pcnmitsuko | 2014-10-20 11:02 | 登山・ハイキング | Trackback | Comments(2)
福島三山③
3日目(10月13日) 安達太良山

6月に安達太良SAの駐車場から仰ぎ見た、安達太良山です。(右)
別名を乳首山(ちちくびやま)と聞きグッと親しみが湧きました。

しかし登る事はないだろうと思っていましたが、実現してしまったのです。

ただ台風が接近しているので、奥岳登山口から周回する予定を
ゴンドラを利用してピストンすることにしました。

紅葉は今が見頃です!
ゴンドラの中から撮りましたが生憎の曇り空jなので残念です。
赤色、黄色、緑色のバランスが良く、本当に美しいのですよ。

Let’s Go! 欲は言いません。雨が降らなければいいわ。

ありゃ~、願いもむなしく山頂近くまで来ると雨が・・・。 
小降りですが風が強いので雨具装着します。

後方が本当の山頂です。

祠がありました。

頂点を踏んだので長居無用です。即下山します。
台風に向かって富山へ帰らなければなりませんもの。

わずか2時間の歩きでしたが、紅葉が素晴らしかった~☆

この福島三山は予定外の山行でした。
欠員ありとメール配信された時、行きなさいと後押しされたような・・
そんな気がしたのです。

まぁ都合のよい! 
と思わない事もないのですが、いい性格です。

愉快な仲間との3日間は楽しく、無事に帰る事が出来ました。
ありがたく感謝しています。

by pcnmitsuko | 2014-10-16 23:25 | 登山・ハイキング | Trackback | Comments(4)
福島三山②
2日目(10月12日) 西吾妻山

8:45 グランデコゴンドラで山頂駅へ。

山頂駅からゲレンデを登りますが、振り返ると磐梯山です。いいね~

ゲレンデを離れると本格的な登山道になります。

10:30 西大巓(にしだいてん1982m) そこそこ広い岩稜で展望はバッチシ!

安達太良山

磐梯山

万年雪の飯豊連峰

月山も見えましたよ。
でもどんなに展望が良くても頂上じゃありません。 行かなくては。

一旦下りて登り返します。


えっ! これが頂上~★  樹林帯の中を通る登山道じゃないですか~。

反対側から30人の団体さんがやって来たので、狭い登山道は
ごった返しています。 写真もままならず。

11:55 天狗岩に到着 岩ゴロゴロの広場です。
下から見上げると天狗さんのような岩が見えるのかな? わかりません。

12:02 ルートから外れ梵天岩へ。 やっぱり岩岩です。

梵天の意味はわからないけど、有難~いイメージだったのになぁ。
あとで分かったのですが、向こう側の景色が素晴らしかったようです。

12:10~12:45 天狗岩まで戻ります。 
前方の吾妻神社と飯豊連峰を眺めながら昼食。


西吾妻小屋で用を済ませ、軽い身体で下山開始です。

西大巓への登りでは、前の団体さんが遅かったので
ゆったりとした気持ちで後を追います。 余裕があるっていいなぁ!

13:35 西大巓から山頂を振り返ると、
往路では気づかなかった吾妻神社と西吾妻小屋が確認されました。

下りは早いですね。ゲレンデまで下りてきました。

14:45 山頂駅着  

快晴の山日和! 6時間の山歩きを楽しみました~☆

つづく


by pcnmitsuko | 2014-10-16 21:17 | 登山・ハイキング | Trackback | Comments(0)
福島三山①
♪~エイヤー 会津磐梯山は 宝の山よ~♪

福島県民謡でもお馴染みの磐梯山(1819m)と、
西吾妻山(2035m)、安達太良山(1700m)に行ってきました。


Ⅰ日目(10月11日) 磐梯山

広い駐車場は既に満車。 10時ですものね~。 
ガードマンの誘導で路上駐車。 OKなんですよ~。

10:10 八方台登山口出発  
何処へ行ってもクマさん人気あります。

登り始めはブナ林

10:30 中ノ湯跡
視界が開けると臭~強い硫黄のにおい! 足元にも噴き出しています。

今は廃屋ですが、かつては温泉宿として賑わったのでしょう。

登山道からかいま見える桧原湖 

磐梯山の噴火によりできた裏磐梯最大の湖です。

12:05~12:55 磐梯山山頂  磐梯明神の碑と石祠があります。

山頂から5~6m下がると磐梯山と表示された看板が。
あ~らぁ、混んでいますよ。 証拠写真は大事ですものね。


山頂からの展望 遠くに飯豊連峰

2日目に登る西吾妻山

3日目に登る安達太良山

南には、日本で4番目に広い猪苗代湖

下山時、お花畑から山頂を見上げると、火山だなぁと感じます。

爆裂火口

14:25 中ノ湯まで下りてきました。 山頂に向かって帰りま~す。

紅葉を愛でながら、ゆっくりとのんびりと下山です。

命の洗濯ができました。 

最近は洗濯のし過ぎの感もありますが、自然の脅威も素直に感じています。
自然に親しむことで生かされているという自覚もあります。
心豊かな人生とは? これからどうい風に生きていこうかな。

三連休の初日はお天気も良く、
磐梯山は大勢の登山客で賑わっていました。
彼らは何を思って何を感じて山に登っているのだろう?

つづく


by pcnmitsuko | 2014-10-14 23:17 | 登山・ハイキング | Trackback | Comments(2)
マニアックな縦走②
2日目 
  (餓鬼岳小屋から唐沢岳はピストンします)

餓鬼岳小屋→餓鬼岳→餓鬼のこぶ→唐沢岳→餓鬼岳→餓鬼岳小屋
→(白沢コース)→大凪山→水場→白沢登山口→(タクシー)→中房温泉

5:50 餓鬼岳小屋の横から餓鬼岳へ登ります。
5:57 餓鬼岳山頂着 早っ~。

朝陽に映える絶景  雲海に浮かぶ立山・剱岳 右手前は針ノ木岳

唐沢岳への稜線

剣ズリの奥に槍ケ岳

ほとんどの登山者は餓鬼岳までです。
唐沢岳に向かったのは我がパーティーと、
神奈川県からやってきた、うら若き乙女一人です。凄すぎる~!

9:55~9:30  唐沢岳山頂(ティタイム) 餓鬼岳と同様360度の展望は絶景 
  不動岳・船窪岳どれじゃ~? 返事して~

雲海に浮かぶ・・・何だったけ? 

おっと、

餓鬼のこぶから唐沢岳(右)を振り返る  絶景をありがとう

12:00~12:35 餓鬼岳小屋(昼食)

下山は白沢コースです。
予定より1時間ほど遅れたので先を急ぎますが、これが又長い!

紅葉を愛でながら

14:15 大凪山通過
15:15 水場で水分補給とがぶ飲み 美味かった~!

一息入れて出ぱ~つ 

これから先は沢を渡ったり、ややこしい橋を渡ったりと
緊張しながら下山して行きます。 だから写真はなし。

餓鬼岳小屋から1600m下山したのですよ。
時間はかかるし脚も疲れました。 お疲れお疲れ!

17:00 登山口には既にタクシーがスタンバイ。 急いで乗りこみます。
18:00 中房温泉着

今回のお山は、あまり人が分け入らないので
静かで良かった。展望も一級品だったしね。

岩場歩きは、緊張しながらもスリル感が有り楽しかった~♪

登山道ではブルーベリーやコケモモを餓鬼のように採り
面白くて楽しかった~♪

ううん? もしかして餓鬼岳は・・・。そんな事ありませんよ。

山名の由来は、一説には崖岳が転訛したものだとか。

皆さんに付いて行けるか不安を抱えての参加でしたが、
サポートのお陰で楽しい山行となりました。

良かったです。

by pcnmitsuko | 2014-10-01 00:35 | 登山・ハイキング | Trackback | Comments(5)