竹ちゃん道楽
pcnmitsuko.exblog.jp

enjoy myself
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
カテゴリ
以前の記事
フォロー中のブログ
最新のコメント
春ならではですね。 海..
by isao1977k at 00:45
つ君、すごいね。 勉強..
by isao1977k at 00:50
isao1977kさま ..
by pcnmitsuko at 22:21
川縁の桜、とても綺麗です..
by isao1977k at 23:46
isao1977kさま ..
by pcnmitsuko at 19:46
61名とは大所帯ですね!..
by pc-jinko at 18:00
気持ちのいい光景ですね。..
by isao1977k at 23:47
isao1977kさま ..
by pcnmitsuko at 11:17
おぉ~始動ですね! 楽..
by pc-jinko at 00:23
竹ちゃん、ゆっくりね(^..
by isao1977k at 23:55
メモ帳
最新のトラックバック
南アルプスの最高峰2座の縦走
from dezire_photo &..
水道橋や円形競技場などロ..
from dezire_photo &..
コマクサ、シャクナゲ、レ..
from dezire_photo &..
北アルプスで最も美しい山
from dezire_photo &..
北アルプスで最も美しい山
from dezire_photo &..
秋を感じられる?
from かごの鳥
出戻りさん復活!!
from 仁勢物語
123
from かごの鳥
友達と
from かごの鳥
花と光り
from 智恵子の日記
ライフログ
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
ガッテン!
ず~~~~と前から、
何で?と不思議に思っていた事がありました。
それがようやく解決したのです。
a0104890_21172055.gif

富山県側から立山黒部アルペンルートに入る場合、
マイカー乗り入れ禁止なので立山駅からケーブルカーで美女平駅へ。
そして高原バスに乗り換えて室堂へ行きます。

その際ここを通るのです。 追分料金所です。無人じゃないよ~。
a0104890_21351757.jpg

観光バスなどは、
下の桂台の料金所で既に払ってきているはずなのに・・・。
ガッテンがいきませんでした。
a0104890_21423022.jpg

ところが全線有料道路ではなかったのです。
a0104890_22292947.jpg

有料道路(赤色)は、桂台から美女平の5.5km区間と
追分から室堂の8.9km区間だというのです。

それじゃ、中間の道は何なの?となりますが、県道ですってよ。
知らなかったわ~!

だったら追分に料金所があっても不思議ではありません。

通るたびに変だと思っていましたが、ようやく合点できました。058.gif
[PR]
# by pcnmitsuko | 2016-10-12 22:25 | 竹ちゃん | Comments(0)
ミニミニ同窓会を兼ねて
同窓生3人で、立山高原ホテルの特別プラン
『直行バスで行く立山の旅』に参加しました。
宿泊コースです。

9日(日)は雨でしたが、移動日なので何ら影響は有りません。
夕方には雨もやみ、夕食後星の観察会が開かれました。
a0104890_20571424.jpg

カシオペア座から北極星を見つけたり、
精密な天体望遠鏡では、
月の表面の凸凹が大きく鮮明に映し出されたので、
思わず知らず自分の顔に手がいきました。(@_@;)

翌10日(月・祝)は、行いが良かったとみえて秋晴れです!!!

室堂で5時間弱の自由時間があるので、
黒部ダムへ向かう友人と別れ、室堂山~浄土山~雄山を歩く事にします。

 8:45 室堂ターミナルを出発し室堂山へ向かいます。
a0104890_2253163.jpg

 9:28 室堂山展望広場 
a0104890_2265357.jpg

浄土山への登山道から振り返ると広場でのんびりとくつろぐ姿。
a0104890_22173643.jpg

右に目を向けると大日連山
a0104890_22195186.jpg

浄土山手前から一ノ越山荘と雄山山頂
a0104890_22234490.jpg

10:18 浄土山山頂 
a0104890_22282816.jpg

ここで竜王岳に登ろうかと迷いましたが、バス時間を考えて諦めます。

10:45 一ノ越にて山座同定
a0104890_23332753.jpg

a0104890_23334435.jpg

三ノ越
a0104890_23341451.jpg

11:40 雄山山頂 
a0104890_23481312.jpg

いつもは騒々しいほど賑わっているのに拍子抜け。でも静かでいいよ。

餓鬼岳の奥に富士山
a0104890_23352198.jpg

13:00 室堂山荘前でホテルの弁当を食べ、ターミナル着。

爽やかな秋日和でした~!

お花はなくてもお喋りに花が咲き、
ミニ同窓会にお山も便乗させてもらいました。

楽しかったなぁ♪
[PR]
# by pcnmitsuko | 2016-10-10 23:56 | 登山・ハイキング | Comments(0)
見頃でした
今日は、室堂から東一ノ越、タンボ平、黒部平と下り
ロープウェイ、トロリーバスを利用して室堂へ戻る予定でしたが、
悪天候が予想されたので室堂を散策する事にしました。

ところが、何故か一ノ越に向かって歩き始めるのです。
a0104890_219951.jpg

一瞬雲が流れ、山肌の紅葉が美しい姿を現しました。
a0104890_2221993.jpg

振り返ると、一面に広がる草紅葉も負けじとアピールしています。
a0104890_22213157.jpg

決して良いお天気とは言えないのに、ご褒美のようです。

ここで相談の結果、引き返して室堂山へ行く事にします。

真っ白でな~んにも見えませんがこの笑顔。(●^o^●)
a0104890_2252332.jpg

空模様が良くなってきました。 草紅葉が一層きれいにみえます。
a0104890_21435126.jpg

a0104890_2144645.jpg

室堂山荘前で昼食をとっていると青空が顔を出しました。
 
嬉しくて一同感嘆の声を上げると、周囲の人もビックリした様子です。
楽しいおばさま達でしょ。  お山も応えてくれましたよ。
a0104890_21442150.jpg

さぁ、ミドリが池を皮切りにミニ散策を始めましょう。
a0104890_2159712.jpg

エンマ台から地獄谷
a0104890_21594034.jpg

みくりが池
a0104890_220162.jpg

室堂ターミナル着
a0104890_2203520.jpg

室堂3時間半の、ミニ登山とミニ散策でした~♪

弥陀ヶ原から弘法も色づいていました。
お出かけには丁度よろしいかもしれません。
[PR]
# by pcnmitsuko | 2016-10-01 22:23 | 登山・ハイキング | Comments(0)
リクエスト
先週、シチューを作りました。
a0104890_19362399.jpg

な君、つ君は大喜びで
『ばあちゃんのシチューは美味しいからな。来週も作ってね』 

リクエストに応え今週も作りました。

『やっぱりばあちゃんのシチューは美味しい! おふくろの味がする』
『来週も作ってほしいなぁ』

ええっ! 何ちゅう事を。
そんなに頻繁に食べられると、ぼろが出てしまいます。

だってババが作るシチューは、
特製でも何でもなく、普通のシチューーですよ。

ルーは市販の物だし、作り方も箱に書いてあるし・・・。
どうしましょ。
a0104890_20332950.gif

子供たちが喜ぶのにはもう一つ理由があります。
3回も味わう事が出来るからです。

① 先ず一皿を食べます。 
a0104890_20423652.jpg

② お代わりをして、その中にご飯を入れて食べます。
   
 ちらりとババの顔を見ながら、これがうまいんだなぁと実に嬉しそう!
a0104890_21122985.png

③ 翌朝にも食べる事が出来ます。

大鍋を使いますから作り甲斐がありますよ~! (^。^)
[PR]
# by pcnmitsuko | 2016-09-29 21:13 | 家族 | Comments(1)
初めての避難小屋泊
以東岳・大朝日岳(朝日連峰 新潟県・山形県)を縦走してきました。

 9月23日(金)雨 泡滝ダム登山口→大鳥小屋(タキタロウ山荘)泊

 9月24日(土)曇 大鳥小屋→オツボ峰→以東岳→狐穴小屋
    →寒江山→竜門小屋泊

 9月25日(日)曇 竜門小屋→西朝日岳→大朝日小屋→大朝日岳
    →大朝日小屋→小朝日岳→ハナヌキ峰分岐→古寺鉱泉登山口


この歳になって初めての避難小屋2泊に挑戦です。

これまでの山小屋泊とは違い、寝具食糧付ではありません。
シュラフやマット、食料を担いで登らなければならないのです。
出発まで落ちつかない日々が続きました。

シュラフは婿殿に借りましたが、化繊なので重くてかさ張ります。(ネットから)
a0104890_20553530.jpg

手持ちのザックに入るだろうか?
食料はどんなものが良いだろうか?
a0104890_2054940.jpg

重くなるので担げるだろうか? あれこれ脳裏をかすめます。
ガスなどの調理器具は重いので、お湯をわけてもらう事にします。

試行錯誤しながら何とかザックに詰め込み、11kg内で抑える事が出来ました。

出かける前に決意した事があります。

参加メンバーは皆さんレベルの高い健脚者でスピードがあります。
鈍足の自分が写真など撮れるわけがありません。

写真撮影はご法度にしよう!

だから写真は一枚もありません。
少々寂しいのですが、お仲間が写された写真を拝借しました。
a0104890_21394276.jpg

a0104890_21414446.jpg

黄色いザックカバーが鈍足です。
a0104890_21464982.gif

無理のないペースだったので皆さんに迷惑をかける事もなく、
自分自身も楽しみながら歩く事が出来ました。 良かった~!!!

今年最大のイベントが終わりました。
明日からは落ちついた日々を送る事が出来ます。(●^o^●)
[PR]
# by pcnmitsuko | 2016-09-26 22:01 | 登山・ハイキング | Comments(0)
鳳凰三山 周回縦走二日目
9月16日(金)

 6:00 鳳凰小屋出発(2382m)  左はオーナーのおやじさんです。
a0104890_8321884.jpg

 6:35 鳳凰三山の象徴、地蔵岳のオベリスクが待っていますよ~
a0104890_833379.jpg

左方向には、三山で一番高い観音岳
a0104890_8414617.jpg

 6:55 滑り易い砂地を登りつめると、目の前に甲斐駒ケ岳。 感動!
a0104890_8401192.jpg

右手には、天を突き上げるように存在感のあるオベリスク(2764m)
a0104890_9112674.jpg

地蔵岳のお地蔵様は子授け地蔵です。
1体を背負って下山し、枕元に置いて子宝を祈願するそうです。
そして、子が授かったらお礼太鼓をドンドコと鳴らしながら
ドンドコ沢を登り、2体の地蔵を返すという慣習(?)とか。
 (ミニ情報でした)

タカネビランジ
a0104890_13481882.jpg


 7:20 赤抜沢ノ頭から振り返る(ズーム) 鳥の口ばしのようです。
a0104890_10174132.jpg

 8:15 鳳凰小屋分岐点
a0104890_8524846.jpg

 8:50 観音岳山頂(2840m) 裏側に二等三角点あり
a0104890_9285685.jpg

中央は赤抜沢の頭 奥に甲斐駒ケ岳 右に地蔵岳のオベリスク
a0104890_14295110.jpg

仙丈ケ岳、甲斐駒ケ岳
a0104890_9385225.jpg

あぁ~、北岳が写っていない! 手前のでかい山が北岳だったのだ!

農鳥岳、間ノ岳 
a0104890_9435100.jpg
 
ず~と思い違いをして歩いていたようです。 (;一_一)
・・・肉眼にしっかりと写っているから、まぁいいか。(かなりの負け惜しみ!)

薬師岳の後方に富士山
a0104890_9581780.jpg

 9:40 薬師岳山頂(2780m) 山頂は広いね
a0104890_10434953.jpg

三山の縦走は、花崗岩の奇岩が面白くて
白く風化した砂礫が独特の美しい景観を作りあげています。

展望も良かったし、雲海の向こうには八ヶ岳や・・・・・
その他特定はできなかったけど色々なアルプスが見えていました。
良かったな~♪

さぁ、気合を入れ直して標高差1700mの中道コースを下りよう。
a0104890_14475726.jpg

展望のない樹林帯ですが、
傾斜が強く石ゴロゴロなので、滑らないように下りていきます。

10:35 御座石
a0104890_10445494.jpg

石ゴロゴロを卒業すると、今度は根っことの闘いです!
a0104890_10524835.jpg

11:40 登山道は笹が生い茂り始めました。 10分ほど休憩
a0104890_116040.jpg

これから先が大変でした!

根っことの闘いに神経をすり減らしているのに
ご親切にも笹が刈られています。登山道にかぶさり、根っこが見えません!!!
a0104890_1164019.jpg

みんなで仲良く滑ってきました。 足への負担も相当なものです。

12:35 少し平らな所に出たので振り返って見ると木に看板が。
a0104890_13363362.jpg

林道から上がって来ると、ここが登山道入り口になるようですが、
そのまま直進して下りていきます。

13:15 廃屋を過ぎると、薬師岳登山口の案内があります。
a0104890_11135718.jpg

a0104890_11141733.jpg

この先で道迷いをしてしまいましたが、

10:30 無事に青木鉱泉に続く林道へ出る事が出来ました。
a0104890_11165766.jpg

14:10 青木鉱泉駐車場着

ヤマオダマキ
a0104890_1475444.jpg

レイジンソウ
a0104890_1481651.jpg

足に負担のかかる下山でしたが、登山口近くのお花に癒されました。
a0104890_14115413.gif

下山効果はすぐに現れました。

昨日今日と、太ももが筋肉痛!
立ち居振る舞いが非常にぎこちないのです。

登山効果は絶大ですよ。 (●^o^●)

おわり
[PR]
# by pcnmitsuko | 2016-09-18 20:54 | 登山・ハイキング | Comments(0)
鳳凰三山(地蔵岳・観音岳・薬師岳) 一日目
鳳凰三山を周回縦走してきました。
地蔵岳は花崗岩のオベリスクで興味を惹く山です。

青木鉱泉→(どんどこ沢コース)→鳳凰小屋(泊)
→地蔵岳→観音岳→薬師岳→(中道コース)→青木鉱泉

9月15日(木)

 5:00神通第二P→安房トンネル→松本IC→7:15~7:40諏訪湖SA
 →小淵沢IC→国道11号線→国道20号線→国道12号線→
 青木鉱泉新ルートの林道→9:15青木鉱泉駐車場着

由緒ある建物のようですが、今は休業中のようです。
左側からどんどこコースへ入ります。。
a0104890_10375720.jpg

 9:25 登山口出発 鳳凰小屋まで標高差1300mあります。
a0104890_10392585.jpg

歩き始めは沢沿いを進みます。砂防ダムを過ぎると沢を渡って山の中へ
a0104890_11423836.jpg

10:00 ここからが本格的な登山道となります。 
a0104890_11441540.jpg

10:50 2つ目の沢を渡る
a0104890_159585.jpg

標識のお陰で安心して歩く事が出来ます。
a0104890_15114596.jpg

このコースには4つの滝があります。

11:20 OH!  最初の滝、南精進ケ滝です。 
a0104890_15165758.jpg
 
写真では表現できないのですが、迫力がありますよ~!

11:35 3つ目の沢を渡る

11:50~12:20 登山道と鳳凰の滝への分岐で昼食
a0104890_15293829.jpg

鳳凰の滝は登山道沿いには無いのでパスする事にします。

13:30 白糸の滝  遠目にですが、この滝も味わい深いです。
a0104890_15475259.jpg

14:00 4つ目の沢を渡る。

登山道は傾斜が強くじぐざくに登って行くのですが、
沢や滝の景観が目を楽しませてくれます。

疲れも癒されるようで、
ゆっくりとのんびりと、山道を味わいながら登っていきます。

14:15 五色滝 岩壁を豪快にに流れ落ちるので見ごたえがあります。
a0104890_15552794.jpg

15:10 流れも緩やかになり、自然庭園の入り口です。
a0104890_17382540.jpg

      奥大日岳の七福園と重なったのですが、写真の撮り忘れ!

15:30 鳳凰小屋着
a0104890_17373698.jpg

若いスタッフさん達が笑顔で迎えてくれました。
a0104890_19593784.jpg

登山道には色々なキノコがありました。
しかし、関心は有ったものの分からないので見過ごしてきたのです。
小屋のオーナーは、採ってくれば教えてあげたのに。  と。

前もってわかっていれば採って来たのになぁ・・・・。

夕食前にオーナーが採って来たキノコを色々と教えてもらいました。
a0104890_20471777.jpg

ヒラタケ、タマゴタケ、ハナイグチに・・・あとは脳を素通りしています。

キノコの名前は忘れても、松茸ご飯のおもてなしは忘れていませんよ!
a0104890_21121110.jpg

明日はオベリスクに会いに行きます。

ちなみに下山時に見つけたキノコを紹介します。 
タマゴタケですかね。
a0104890_20571691.jpg

??
a0104890_20575435.jpg


つづく
[PR]
# by pcnmitsuko | 2016-09-17 21:21 | 登山・ハイキング | Comments(0)
サプライズ
山小屋で松茸ご飯をふるまって貰いました~!!!

まさかまさかのサプライズです。
a0104890_2320670.jpg

おみそ汁にもきのこがたっぷり!
a0104890_23162197.jpg

食事前にはキノコを湯通しして、わさび醤油でいただきました。
何のきのこだったか忘れましたが、ぷりぷりして美味しかった事!
a0104890_23164521.jpg

a0104890_23273490.jpg

鳳凰小屋のホームページに載っていましたよ。
a0104890_2361431.jpg

昨日は細田オーナーをはじめとする鳳凰小屋の精鋭3名が松茸を収穫。
14名のお客さんに食べていただける収穫量が何とかあったので、
夕食に松茸ごはんを召し上がっていただきました。

みなさん食事中は笑顔でピース。
食後は細田オーナーとがっちり握手。
翌朝も「昨日は松茸おいしかったです」とおっしゃって出発されました。
これだけ喜んでいただけますと、きのこハンター冥利に尽きるというものです。

さすがにいつも簡単に採れるものではないですが、
また食卓に上げられるよう、鳳凰小屋きのこ狩り部一同
がんばってまいります(^_^)
a0104890_2335451.jpg

美味しかったですよ。。
温かいおもてなし、本当にありがとうございました。
[PR]
# by pcnmitsuko | 2016-09-16 23:37 | 登山・ハイキング | Comments(2)
朝焼け
昨日の朝(日曜日)、散歩に出る。

東の空は真っ赤に染まっている。
a0104890_21293038.jpg

朝焼けにお目にかかるのは久しぶりだ。

朝の散歩は、一日の始まりに活力を与えてくれる。。
a0104890_21471244.gif


週末に山へ出かけた時は、帰宅してからが忙しい。
ブログへの投稿や、通いババとしての仕事。

夜が遅いので、なかなか朝早く起きる事が出来ないのだ。

年々気持ちも萎えてくる。
しかし、ここらで新たな気持ちで朝の散歩を継続させようと思う。

公言することで乗り切ろう!
[PR]
# by pcnmitsuko | 2016-09-05 21:55 | 散歩 | Comments(2)
赤石小屋~椹島へ下山 
8月28日(日)

 目的の山々を縦走し、登山基地の椹島(さわらじま)へ下ります。

 5:30 赤石小屋出発し大倉尾根をひたすら下りていきます。
a0104890_15235996.jpg

 6:15 歩荷返し
a0104890_15253226.jpg

赤石小屋から椹島まで5分割されているので
長い長い下りの目安になります。

 7:05 5分の3地点
a0104890_15273759.jpg

 7:30 樺段 中間点のようです。
     この辺りからジグザグの急登を下っていきます。
a0104890_15472010.jpg

 8:25 5分の1地点
a0104890_15473695.jpg

 9:00 鉄ばしごを下りると林道です。結構な急坂の連続でした!
a0104890_15475092.jpg

 9:10 椹島着
a0104890_15481330.jpg

10時30分の送迎バスを予約しているので、椹島でのんびりと寛ぎます。

ソフトクリームが実に美味しかった!

450円とお高いので買うのを迷ったのですが、
クリームは濃厚で、ワッフルコーンもさくさくと歯ごたえがあり美味しかった。
価値ある買い物で気分が良かったわ~。

11:30 畑薙第1ダム駐車場着

車ですぐの白樺荘で汗を流し、今回の山旅の余韻に浸りました~♪

おわり
[PR]
# by pcnmitsuko | 2016-09-01 20:32 | 登山・ハイキング | Comments(0)